【イクモア/副作用】効果なしとなってしまう危険な飲み方

イクモアの効果なしとなってしまう危険な飲み方を紹介します。

イクモアは公式サイトで全成分をチェックしても添加物が含まれていないため、安心して使うことができます。

しかし、目安とされている飲む量を守って使わなければ、下痢などの副作用が出てしまう可能性もあります。

さらに含まれている成分との兼ね合いで、日常的に服用している薬がある場合は飲み合わせをチェックしておいた方がいいでしょう。

適切に使えば効果的な飲み方になりますが、使い方を間違えてしまうと効果なしとなってしまうどころか、副作用が出てしまうかもしれませんからね。

 

 

イクモアを飲む量の目安について

イクモアを飲む量の目安について紹介します。

イクモアの公式サイトでは、摂取目安量が1日3~6粒とされています。

飲み忘れてしまった場合には、翌日に多めに飲むようにも書かれていますが、あくまで1日3~6粒の範囲内でということになります。

「せっかく飲むのに効果ないなんて嫌だ」「たくさん飲めばもっと効くかもしれない」と思って目安を越えるような飲み方をしてしまうと、かえって副作用などを引き起こす原因になってしまいます。

基本的に目安の摂取量を守っていれば、どの成分も過剰摂取になるということはないです。

飲む量はきちんと目安を守って使うようにしましょう。

イクモアの薬との飲み合わせについて

イクモアの薬との飲み合わせについて紹介します。

「薬を飲んでいるけどサプリとの飲み合わせが気になる」

イクモアに含まれている成分の中でもL-アルギニン・L-シトルリン・黒胡椒は、飲んでいる薬によっては相性が悪く危険です。

L-アルギニンやL-シトルリンは血流を良くする働きがありますが、この働きと血圧を下げる降圧剤との相性が良くないので、思わぬ副作用を引き起こしてしまいます。

また、黒胡椒の消化吸収を促進する働きによって薬の効果を強めすぎてしまうことがあるため、注意が必要です。

処方されている薬がある場合は、医師に相談した方がいいですね。

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